スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

森下千里さん、運転中に接触事故 けがなし 東京・渋谷の国道20号(産経新聞)

 タレントの森下千里さん(28)が東京都渋谷区で乗用車を運転中、トラックと接触する事故を起こしていたことが31日、警視庁代々木署への取材で分かった。森下さんとトラックを運転していた40代の男性にけがはなかった。

 同署によると、森下さんは26日午後3時ごろ、同区笹塚の国道20号(甲州街道)で乗用車を運転中、ウィンカーを出して車線変更しようとしたところ、後ろから来たトラックと接触。両方の車のバンパーが一部損傷したという。

 同署は森下さんが確認を怠った可能性があるとみて調べている。

【関連記事】
カズの妻・三浦りさ子が追突事故 なぜ続く芸能人の交通事故
NEWS手越祐也さん タクシーに追突事故
元女優の畠田理恵さんが乗用車で事故
ロバート秋山さんとインパルス堤下さんが玉突き事故
MEGUMI、人身事故で「相手の方に心からお詫び」

<強姦>時効寸前、男を起訴 水戸地検(毎日新聞)
住金物産製の布団に誤表示=「カシミヤ入り」実はウールだけ-消費者庁(時事通信)
ネットカフェで節約…地方学生、苦肉の就活拠点(読売新聞)
鳩山首相、郵政改革案は「唯一のやり方だ」(産経新聞)
<囲碁>ジュニア本因坊戦開幕(毎日新聞)

<拉致問題>法改正での被害者給付 蓮池さん夫妻辞退申し出(毎日新聞)

 北朝鮮による拉致被害者への給付金支給を15年3月まで5年間延長する拉致被害者支援法改正案が国会で可決、成立したのを受け、新潟県柏崎市の拉致被害者、蓮池薫さん(52)、祐木子さん(53)夫妻は31日、4月以降の受給を辞退すると市を通じて表明した。

 蓮池さん夫妻は「私と家族は自立の道をかなり確立することができた」と辞退の理由を説明。改正支援法が成立したことについては「拉致被害者の自立を最後までサポートしようとする国の気持ちの表れと歓迎します」とした。【岡村昌彦】

【関連ニュース】
金賢姫元死刑囚:日本政府が5月招へいか 拉致家族会情報
朝まで生テレビ:田原氏発言「問題あり」BPO
拉致問題:被害者家族会が蓮池透さんの退会発表
蓮池薫さん:新潟大大学院博士課程に合格 4月から通学
北朝鮮:韓国亡命の黄元書記、4月に訪日へ

<伊勢湾フェリー>9月末で廃止 利用客が激減(毎日新聞)
JR歴代3社長起訴めぐり指定弁護士を推薦(産経新聞)
<中国毒ギョーザ>逮捕の元従業員労働条件に不満 中国発展の影、格差のひずみ (毎日新聞)
秋篠宮さま、眞子さまご帰国(産経新聞)
小学教科書検定 「“ゲット”って何?」気になる検定意見(産経新聞)

産経志塾「立派な日本人が日本をつくる」(産経新聞)

 この国はどこに行くのか、日本はどうあるべきなのか-。産経志塾2日目の講義で、ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、これからの日本を背負っていく若者たちと、日本の未来像について真剣に語り合った。

 「日本国の政治の中に、国家という概念がなくなっている」と現代日本に危機感を抱く櫻井氏は、「経済だけで国を守れるか」と塾生に問題提起。高い技術力や経済力を持ちながら中国への依存を深める台湾を例に、「日本の国益を守るには、力がいる。一国では難しく、価値観を同じくする国の同盟が必要」と外交力と軍事力を備えたうえで、国際協調する必要性を強調した。

 櫻井氏が「お金がなくても、人間がしっかりしていれば立ち上がれる。立派な日本人を作ることが日本を作ること。心も体も頭も強い日本人になってください」と講義を締めくくった。

 鹿児島市の医師、美園奈央さんは「日本の予算が借金まみれで、来年度の子ども手当の予算が防衛省予算より大きいことなど、知らなくてはならないことがいっぱいあった。これから、周りに伝えていきたい」と話していた。

【関連記事】
明石氏「外国から学ぶ貪欲さを」 産経志塾
『皇位継承の危機いまだ去らず』櫻井よしこ、大原康男、茂木貞純著
保守系文化人、メディアパトロールジャパン立ち上げ
「外交、軍事力のバランス整備を」櫻井よしこ氏が松山で講演
「正論」九州講演会 櫻井よしこさんが日米同盟の危機に警鐘

空自談合指摘の内田洋行、学力テスト落札へ(読売新聞)
北教組起訴 小林議員会見の一問一答 「ご支援には心から感謝」(産経新聞)
小1暴行死、罪名を傷害致死罪に…地検が変更請求(読売新聞)
<広島市>議会が五輪関連予算全額削除の修正案可決(毎日新聞)
無償化に理解、兵庫知事と朝鮮学校に脅迫状(読売新聞)

<人事>NHK(毎日新聞)

 NHK(4月1日)理事待遇 総合リスク管理室長 豊田宏▽編成局長 軽部淳▽報道局長 冷水仁彦▽営業局長 西田文則▽人事総務局長 角田幹夫▽放送技術研究所長 久保田啓一▽仙台放送局長 浅谷友一郎

空き巣容疑の50歳男逮捕=被害200件、5000万円か-警視庁(時事通信)
生方氏解任、タイミング悪い=仙谷氏(時事通信)
日銀審議委員ら 参院で人事同意(産経新聞)
<京都刑務所>低体重状態で受刑者死亡 立件視野に捜査(毎日新聞)
「ヤミ専従」北海道開発局4119人処分へ(読売新聞)

<非核三原則>鳩山首相に長崎市長らが法制化を要請(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は23日午前、長崎市の田上富久市長らと会い、非核三原則法制化の要請を受けた。田上氏によると首相は「検討課題と考えている」と答えたという。同席した長崎市議会の吉原孝議長は、同市議会で19日に全会一致で可決した法制化を求める意見書を首相に渡した。

 要請は、外務省の有識者委員会が「核持ち込み」など日米間の密約を認めたことを受けて行われた。田上氏が首相に提出した要請書では「密約の存在が明らかになったことで多くの被爆者が無念の思いを抱いており、被爆地の市長としてはなはだ遺憾」と過去の政府の対応を批判。その上で「国是としての非核三原則の信頼性を確保するため」に法制化を求めている。田上氏によると、首相は「被爆地の思いはしっかり受け止めたい。三原則は国是で、世界に対する公約でもあり、自分が政権にいる間はしっかり守ると約束する」と述べた。【山田夢留】

【関連ニュース】
日米密約:横須賀市議会が非核三原則順守の意見書案可決
日米密約:首相「核の持ち込み想定し得ない」
日米密約:非核三原則の法制化要望書…被爆者5団体送付
日米密約:非核の虚構 崩壊 歴代外相、弁明に終始
日米密約:佐藤栄作元首相「非核三原則は誤り」

野焼き ボランティアの男性3人死亡 静岡・御殿場の陸自(毎日新聞)
<訃報>吉田成堂さん79歳=書家、毎日書道会理事(毎日新聞)
生方氏の解任撤回 小沢氏「職務に全力を挙げてくれと…」(産経新聞)
<国家戦略室>ヒアリング記録「一切保有せず」 子ども手当(毎日新聞)
雑記帳 新種?肉食恐竜の全身骨格を復元(毎日新聞)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。